株初心者入門株日記
2007年05月28日(Mon)  中国市場の影響
今日はなかなかうまく立ち回れました。
先週持ち越した三菱重工業のスイングがうまくいったので
32円ほど抜けました。

それと寄りのインデックスの特買いを見て今日も新興が強いと判断し、
バリューコマースを買い。69500円で買い73200円で売り。その後ストップ高
まで行きましたが後に下落したので丁度いいタイミングの売買でした。
しかし、新興銘柄を買いで入るのは勇気が入りますね。

CCIも売ろうとしたんですが、様子見している間に後場で急落。
売っていれば相当利益を出せたんですが勿体無い。

最近の傾向として上海市場が開くまで様子見のような相場で
上海が上げならば日経も上げ、下げならば日経も下げという
パターンが多いです。日経はニューヨークや上海など海外の
市場の動向にに振り回されて主体性の無い相場ですね。何とも情け無い。


2007年05月25日(Fri)  日経200円を越える大幅下落
今日の日経平均は一時は300円近くまで下げる場面もあり東一の買方には
厳しい相場でしたね。
私は大分下げたので三菱重工業を底値で少しだけ買っておきました。

日経とは反対に新興市場は元気で、いつも監視しているインデックスや
バリューコマースもストップ高。バリューコマースは売りをスイングして
いたので、前場で反転し始めたので即座に売っておいて助かりました。
5000円台まで簡単に行くかと思ってましたが、今回は反転が早くてガッカリ・・・


インデックスは寄りで売るか迷いましたが、10分ほど様子を見て
大口が上げたがっているようなので諦めました。
この時点で「S高までいくかな?」とは思ってましたが、
新興はどうも買いで入る気がしないので、S高に行くまでずっと監視。

楽天、ゼンテック、サイバーエージェント、CCIなど空売り愛用の新興銘柄が
大幅高。来週下げに転じる時が楽しみです。

NETAGE、ワコム、ASSET、テレウェイヴあたりもかなり上げたので
売り狙えそうです。

しかし売り禁になるまで愛用していたクインランド、すでに少し前の倍以上の
株価になっています。ストップ連続凄いすなぁ。

2007年05月05日(Sat)  6割以上が「ブラウン管テレビ」を利用、録画は「ビデオデッキ」が6割
液晶テレビやプラズマテレビ、DVD レコーダーなど、テレビ放送を楽しむための機器の話題は人々を引き付ける。

携帯電話においても、ワンセグケータイの注目度が非常に 高く 、人々のテレビに対する関心はとても高いようだが、現在、ユーザーはどのようなテレビを使用しているのだろうか。

インターネットコム株式会社と株式会社クロス・マーケティングが「テレビに関する調査」を行ったところ、ブラウン管テレビやビデオデッキが現在でも主流であることがわかった。

調査対象は、首都圏に住む10代〜50代の携帯電話・PHS ユーザー300人。男女比は男性50.0%、女性50.0%、年齢別は、10代20.0%、20代20.0%、30代20.0%、40代20.0%、50代20.0%。

「あなたの家庭にあるテレビの種類を教えてください」との質問を行ったところ、最も回答を集めたのは「ブラウン管テレビ」。なんと81.3%(244人)にも上っている。それに次いだのは、市場では主流の「液晶テレビ」で34.7%(104人)。普及率は3分の1といったところだろうか。

上記の質問は複数の回答を選択できる形式のものだが、では、メインとして使用されているテレビの割合はどのような感じだろうか。テレビを持っている回答者297人に「最もよく利用するテレビ」を聞いた。

この質問でもやはり「ブラウン管テレビ」が最も多く、63.6%(189人)であった。「液晶テレビ」は25.9%(77人)。液晶テレビの所有者は104人だが、メインでは利用していないユーザーが何人かいたようだ。


ヤフーニュース4月26日付け記事

これだけ家電業界が好調にも関わらず6割以上がブラウン管テレビを使っているのは
意外ですね。そう言いながらも、私もリビングのテレビは5年ほど前に買った
ブラウン管ですが・・・
正直テレビ自体あまり見ないので、ブラウン管で十分です。
テレビは食事の時に見る程度で、後はテレビ東京の株式ニュースを
ビデオに撮っておいて見るくらいですね。


当サイト「株初心者入門」に掲載されている画像及び文章は当サイト管理人がその著作権を所有します。いかなる目的においても無断でコピー及び転載するなど、著作権を侵害する行為を禁じます。

当サイト「株初心者入門」に掲載されている情報は、あくまで一般的な情報提供を目的としたものであり、資産の運用・投資に関する決定は、当サイト利用者様の自己責任による判断でお願いします。 当サイト「株初心者入門」上の情報の内容に関しては正確性を期していますが、その内容の正確性および確実性・安全性は保障しかねます。 当サイト「株初心者入門」の情報の利用によって被ったいかなる損害についても当サイト管理人は一切の責任を負いかねますことを ご了承の上ご利用ください。